「山形セルリー」の文字や「ひめセルリー」「とのセルリー」のイラスト、箱のデザインなどは、山形市にある東北芸術工科大学の学長・中山ダイスケ氏のトータルデザインコーディネート。出荷用の箱は、重ねると左側の「ひめセルリー」のイラストが繋がるおしゃれなデザインペロよ。

お父さんの後を継いで農業をやろうと、去年の3月に勤務していた金融機関を退職し、一緒にセルリー栽培をはじめたという息子の会田洋一さん。「自分のやり方次第で、頑張れば頑張った分だけ成果がでるのがセルリー栽培の魅力」と話していたペロ。未来の農業を担う、頼もしい存在ペロね。

(写真左から)会田和夫さんと収穫のお手伝いをしてくれる仲間のお二人、会田洋一さんと奥さまのみかどさんペロ。家族や仲間たちと一緒で、朝早くからの収穫作業もスムーズ。皆さん、採れたての「山形セルリー」みたいに、ピカピカのすてきな笑顔ペロ〜。

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