パプリカは4等分して種をとり、金串を通して表面を真っ黒になるまで焼くペロよ。パプリカは火を入れると甘味が増すんだって。

だいこん・にんじん・カリフラワーは食べやすい大きさに切って、下ゆでするペロね。白菜も適当な大きさに切っておくペロ。

鍋にかつお出汁・豆乳・みりん・薄口しょう油・塩を入れ、沸騰したら下ゆでしただいこん・にんじん・カリフラワーを入れるペロよ。

さらに、白菜・親鳥の肉団子を入れて煮込むペロ。たっぷりの野菜と鶏肉も入った鍋は、きっと子どもからお年寄りまで喜ばれるペロね。

馬のかみしめは一晩水で戻して、ゆでて柔らかくしておくペロ。粒が2倍くらいの大きさになって、甘味があるそう。それをミキサーに入れるペロよ。

ミキサーに鍋の汁を入れて、馬のかみしめをペースト状にするペロ。少し豆の粒を残すくらいでOK。どんな味になるか、楽しみペロ〜。

ペースト状にした馬のかみしめは、色がとってもきれい。これを鍋に戻して、いよいよ料理の出来上がりが近づいてきたペロね。

豆乳の白と馬のかみしめの鮮やかな緑色が合わさって、ひすい色の鍋に。少し片栗粉を混ぜて、とろみをつけてもOKペロよ。

真っ黒に焼いたパプリカは、水に入れるときれいに皮がむけてびっくりペロ〜。そのパプリカを厚めの千切りにするペロね。

器に盛り付けたら、最後にパプリカを上に散らして「豆乳ひすい鍋」の完成ペロ。ひすい色とパプリカの黄色で、彩りもきれいペロね〜!

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